一ヶ月も二ヶ月も治療しても症状が変わらない・・・それどころか悪化さえしている・・・・
交通事故の後遺症の場合、早期の回復と2次的後遺症の予防が第一に挙げられますが、出血性のひどい外傷、つまり入院するようなケガ、でなくても、意外と症状がとれずに治療が長引き苦しんでおられる方が少なくありません。
骨には異常がないにもかかわらず、受傷後一ヶ月も二ヶ月も経過しても首や肩が痛くて気になる。病院に行っても骨折してないから、治療法がないなどといわれてしまうケースです。
しかも、通常、余程の重傷事故でない限り保険会社の査定では受傷6ヶ月が治療打ち切りの目安といわれています。
また、当院のスタッフは経験豊富で、2次的後遺症に苦しむ患者さんを何人も診察し、他院とは一味違う治療で、患者さんの悩みに答えててきました。
私の治療経験から、交通事故の患者さんは2~3ヶ月あたりから症状が悪化する人がかなり多いです。事故後になんともなくても、必ず治療は受けましょう


御先整骨院
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